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市民の人権擁護の会 日本支部
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市民の人権擁護の会
日本支部


ご挨拶
市民の人権擁護の会(CCHR-Citizens Commission on Human Rights)は、1969年に、精神医学による人権侵害を調査・摘発し、精神の分野を正常化するために、サイエントロジー教会により設立されました。その共同創設者には、精神医学名誉教授で国際的に有名な作家であるトーマス・サズ博士がいます。現在31カ国に130以上の支部と、顧問と呼ばれる助言者による委員会を抱えています。その中には、医師、弁護士、教育家、芸術家、企業家、そして公民権や人権の代弁者がいます。1992年 同会日本支部が設立されました。安全で安心できる街づくりのために、様々な活動を行っております。皆様の情報、支援などの協力を必要としていますので、何卒よろしくお願いします。

イベントピクチャ:070714
2007年7月14日世田谷区民センターにて、緊急シンポジウム開催いたしました。

急な開催通知にもかかわらず61名の方にご来場いただきましたこと、ボランティアスタッフ一同、感謝しております。その画像と来場された方々の声をご紹介します。お声は、画像の下段に表示

こちらで使用している画像の転送・他への掲載はお断りします。


   


   
   

   

   

来場者の声:20070714緊急シンポジウム

★メンタルケアセンターの女性 「 心病む人のサポートをしているのですが色々考えさせられました。今後、スタッフにも伝えていけたらと思いました。」

★心理カウンセラー 「 精神薬の副作用を大いにPRすべき。国民の薬依存をやめさせれば医療費削減につながる。」

★会社員男性 「食事の大切さを痛感しました。」

★女性 「大変参考になった。自分だけでなく、まわりの地域社会にどう関わっていくかが大事である。」

★女性・奈良「こういう機会こそ大切だと思いました。教育は大切だと。周りへ今回の事を伝えたいと思いました。」

★薬剤師 女性 「それぞれの立場でいろいろなお話が伺え、とても参考になりました。今日教えて頂いた事を実践していきたいと思います。」

★女性 「 精神科医は何をしているのだろう。彼らの勉強不足には本当に腹が立つ。」

★女性・大学生 「非常にためになりました。今後もこのようなシンポジウムに積極的に参加したいです。」

★男性・大学講師 「 知らなかった情報や知識が得られて有効だった。」

★女性・ライター 「私たちの社会は情報操作されたり作為的に作られたものであふれていると思います。自分の直感を信じて生きること。ただしい原因を見つけていくことが大事だと思う。おかしなことには必ず原因があります。

★女性・翻訳家  「 ADHD、LD、アスペに関しては現在検診でチェックが入ってしまう形になってしまっている。それをなんとかしなくてはいけない。」

★女性・薬剤師 「情報を発信する事は大切です。圧力もあると思います。是非継続して頂ければと思います。」

★男性・フリースクール経営者「 みなさんもっともっとご活躍をご期待します。私もがんばっていきたいと思います。」

★男性    「 皆さん経験豊かで純粋、正常な方々ばかりでした。異常になってきている世間の中で、頑張って下さい。協力の輪を作っていきましょう。」

★女性    「精神科に行くようなカウンセラーが送り出すシステムや、カウンセラーに送られるシステムはどうにかしなくてはいけない。」

★女性    「危険性を改めて認識した。」

★女性    「 精神医学会のモラルに大きな疑問を感じます。」

★女性    「精神薬はナンセンスだと思う。」



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