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市民の人権擁護の会 日本支部
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★☆★ パネル展示会 開催しました!★☆★

2003年12月21日 オープニング

場所:東京芸術劇場

各方面で全国的な活動をしている4人のゲスト(大学名誉教授、評論家、介護問題活動家、医師)を招いてテープカットを行いました。85人以上の来場者。




2003年12月23日~25日

場所:高輪区民センター

回を重ねるにつれ、パブリックのボタンを見つけ出してシロガネーゼのハートをキャッチ。3日間で96人の来場者。


2003年12月26、27日

場所:なかのZERO

パブリックのボタンをうまく突き、2日間で102人の来場者でした。特に最終日は76人も入る盛況ぶりでした。

約300人が来場し、精神医学のひどい実態を知りました。何も知らない一般の人々も、老若男女例外なく、パネルを見ることで啓発され、口々に精神医学による人権侵害への批判や、CCHRに対する賛同・激励の言葉を述べました。

☆★☆★☆★来場者の声☆★☆★☆★

「自分の知らない所ですごいむごいことが行われていたことを知って驚いた。」(裁判所勤務職員)

「こういうものを多くの人に伝えていかなきゃね。」(市民団体代表)

「同じゼミの人全員連れて来たい。この真実をたくさんの人に知ってもらいたい。」(明治学院大学3年生)

「子どもの問題を(CCHRと)一緒に取り組みたい。」(市民団体代表)

「短い時間で多くの有益な事を学べました。ありがとう。」(中年男性)

「とても勉強になった。」(区役所職員・女性)

「このような企画が活発に行われるよう希望します。」(中年男性)

「皆が知るべきことだと感じた。とても考えさせられた。被害に遭う人の数を減らしたい。」(若いカップル)

「向精神薬のおそろしさを身にしみてわかった。精神医学は根拠が無い。」(53歳・主婦)

「学校では教えてもらえないことを学べて良かった」(女子学生)

「とても勉強になった。」(高3・男性受験生)

「一般の人々にもよく知られていない精神医学の実態を知る機会があることは素晴らしい」(男性)

「本当にこういう活動は必要。頑張って下さい。」(中年女性)

「職場の子どもたちのために(CCHRからの)情報を是非欲しい。」(保育園勤務・女性)

「大変貴重なメッセージを表現して下さってありがとう。これからも頑張って下さい。」(市民団体代表)

「子どものことがすごく印象深い。来て良かったです」(13歳・女子中学生)

「精神病患者への接し方が思っていたよりも悪いということを知り、どうすれば改善できるのだろうかと考えさせられた。」(看護学生)

「今妊娠中で、これから子供を持つ私にとってはこれから身近になってくる問題かもしれないのでとても役に立ちました。」(妊婦)

「今まで、精神医学について詳しく知らなかったのですが、知らないでいたということに大きな危惧感を感じました。私の友達にも自閉症と診断された子がいます。今回の展示を見て、少し疑問を持ちました。本当にどうしようもないのか、私にできることが何かないか、もっと多くの知識が欲しいです。」(女子学生)



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