市民の人権擁護の会 設立趣旨

市民の人権擁護の会(CCHR-Citizens Commission on Human Rights)は、1969年に、精神医学による人権侵害を調査・摘発し、 精神の分野を正常化するために、サイエントロジー教会により設立されました。 その共同創設者には、精神医学名誉教授で国際的に有名な作家であるトーマス・サズ博士がいます。 31カ国に130以上の支部と、顧問と呼ばれる助言者による委員会を抱えています。 その中には、医師、弁護士、教育家、芸術家、企業家、そして公民権や人権の代弁者がいます。

1992年 市民の人権擁護の会日本支部が設立されました。 安全で安心できる街づくりのために、様々な活動を行っております。